相談者の方から依頼を受けた実例をご紹介します。

解決事例01 Aさんの場合

 

Aさんは、自転車で通勤中、交通事故に遭い、左手を負傷しました。飲食店に勤務するAさんは、仕事がら両手を使う機会が多いのですが、左手で物を運んだりするときに痛みを伴いました。

 

しかし、当初、Aさんは自賠責保険の後遺障害には該当しないと判断され、保険会社

の交通事故示談の提示は当初200万円ほどと、かなり低いものでした。そこで、Aさんは、当事務所の弁護士に相談しました。

 

当事務所は、Aさんの代理人弁護士として、後遺障害について保険会社を通じ異議の申し立てを行いました。

その結果、Aさんは自賠責保険の後遺障害の13級6号と認定され、保険会社からの交通事故示談も800万円ほどに跳ね上がりました。

解決事例02

 

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